かっぱ盛 ナンコツ以外の全てが入っています 迷ったらコチラがオススメです 豚ホルモンの主要な部位(ハラミ、タン、ハツ、シロ、レバーなど)が一度に楽しめる盛り合わせです。ナンコツ以外の部位が全て入っており、迷った際におすすめの一品です。卓上の焼き台で香ばしく焼いてお召し上がりください。 ¥1,250 ≈ − 0 +
赤ホルモン ハラミ・タン・ハツのミックス タレに七味とニンニクを入れるのがオススメ 赤身に近い食感のハラミ(横隔膜)、タン(舌)、ハツ(心臓)のミックスです。脂が少なめで肉の旨味が強く、噛み応えがあります。タレにニンニクと七味唐辛子を加えてパンチを効かせて食べるのがおすすめです。 ¥550 ≈ − 0 +
白ホルモン シロ・ヒモ・ガツのミックス カラシでもタレでもオススメ シロ(大腸)、ヒモ(小腸)、ガツ(胃)といった白モツのミックスです。クニュクニュとした弾力のある食感と脂の甘みが特徴です。タレはもちろん、和辛子をつけてさっぱりと食べるのもおすすめです。 ¥500 ≈ − 0 +
プリプリホルモン 世に言うシロコロです 丸腸の部分です 筒状のまま脂を閉じ込めた小腸(丸腸)で、一般的にシロコロと呼ばれる部位です。焼くと外はカリッと、中はたっぷりの脂でジューシーでプリプリとした食感が楽しめます。濃厚な脂の甘みが口いっぱいに広がります。 ¥600 ≈ − 0 +
レバー 新鮮です!焼き過ぎに注意してください 塩・コショウでも美味しいです 鮮度の良い豚の肝臓です。独特の濃厚なコクと甘みがあり、鉄分も豊富です。焼きすぎるとパサつくため、表面を炙る程度で食感を楽しむのがコツです。シンプルに塩コショウで味わうのがおすすめです。 ¥550 ≈ − 0 +
コブクロ サクサクした食感です 塩・コショウおススメです 豚の子宮の部位で、クセが少なく淡白な味わいです。焼くとサクサク、コリコリとした小気味よい食感が楽しめます。あっさりとしているため、塩コショウでシンプルにいただくのが一番です。 ¥550 ≈ − 0 +
ナンコツ 塩味 ドーナッツ 豚の喉仏にある軟骨で、その形状から「ドーナツ」とも呼ばれます。肉も少しついており、硬すぎずコリコリとした歯ごたえが特徴です。塩味で味付けされており、お酒のおつまみに最適です。 ¥600 ≈ − 0 +
青森県産 ニンニク焼 岩塩と青海苔でどうぞ 青森県産の高品質なニンニクを丸ごと焼いた一品です。加熱することで辛味が消え、ホクホクとした芋のような食感と甘みが楽しめます。岩塩と青海苔をつけてお召し上がりください。 ¥480 ≈ − 0 +
もつ煮こ 自家製 新鮮な豚モツと野菜をじっくりと煮込んだ自家製の煮込み料理です。味噌ベースのコクのある味わいで、モツはとろけるほど柔らかく仕上げられています。お酒が進む定番の居酒屋メニューです。 ¥350 ≈ − 0 +
スンドゥブチゲ 豆腐キムチ鍋 柔らかい豆腐と野菜、肉などを辛いスープで煮込んだ韓国風の鍋料理です。唐辛子の辛さと具材の旨味が溶け合ったスープは体が温まります。熱々のうちにお召し上がりください。 ¥750 ≈ − 0 +
焼おにぎり 1個 お客様に七輪で焼いていただきます 焼き方のコツ: 両面こげめがついてからお醤油を塗ってください 醤油を塗って香ばしく焼き上げるおにぎりです。お客様自身が卓上の七輪で焼いて仕上げるスタイルです。表面がカリッとするまで焼き、醤油の焦げた香ばしい匂いをお楽しみください。 ¥230 ≈ − 0 +
カクピー (黒ホッピー角割) 焼酎の代わりにウイスキー(角瓶)を黒ホッピーで割った飲み方です。ウイスキーの樽の香りと黒ホッピーのコクが合わさり、ハイボールとは違った深みがあります。 ¥520 ≈ − 0 +
しそバイス 梅しそ風味のさっぱり炭酸 鮮やかなピンク色が特徴の、シソとリンゴ果汁を使った「バイスサワー」です。駄菓子のような懐かしい梅シソ味で、酸味と甘みのバランスが絶妙です。 ¥480 ≈ − 0 +