Nishiazabu Taku

Menu image 1
Menu image 2
Menu image 3
Menu image 4
Menu image 5
1/5
Nishiazabu Taku 1
Nishiazabu Taku 2
Nishiazabu Taku 3
Nishiazabu Taku 4
Nishiazabu Taku 5
Nishiazabu Taku
1/5

Nishiazabu Taku

Minato City, Nishiazabu, 2 Chome−11−5 カパルア西麻布 1階

4.7

(277) (Google)

·

$$$$

·

リスク指数を確認

4.7
277 reviews (Google)
$$$$
Expensive
リスク指数を確認
メニュー
場所
レビュー
周辺
海水魚・淡水魚

イサキ

イサキ

伊佐木・斑魚・鶏魚/イサキ科 体長:約40cm 夏のイサキの味はタイにも匹敵するといわれる。釣り人にも人気の魚だ。磯魚特有の香りがあり、あっさりした上品な味。 ことに伊豆七島でとれた30cm以上のものは、刺身にすると絶品。姿造りにして、たで酢で食べる。ほかにも、揚げものや煮もののときには、かたいトゲのある背びれをとりのぞいておく。 腹にさわれば、鮮度は一目瞭然。張りがあれば新鮮だ。わたが多いため、腹から傷んでくるからだ。

スズキ目イサキ科の海水魚。夏が旬で、白身ながら脂が乗っており、マダイに匹敵する味わいと言われる。刺身や塩焼きで食べるのが一般的。

イカナゴ

イカナゴ

玉筋魚・鱪/イカナゴ科 体長:約10cm 瀬戸内海で大量にとれる。鮮度が落ちるのが早いため、ふつう漁場ですぐに釜揚げにされる。 関西のチリメンジャコは、イカナゴの稚魚の釜揚げを乾燥させたもの。イワシの稚魚とくらべ、太さは木綿針の倍近くで細いので見分けられる。幼魚を甘辛く煮たクギ煮は兵庫県の代表的な郷土料理。魚は春、稚魚は冬が旬。

細長い体形をした小魚。鮮度が落ちやすいため、釜揚げや佃煮(釘煮)に加工されることが多い。春の訪れを告げる魚として知られる。

カワハギ

カワハギ

皮剥/カワハギ科 体長:約30cm 本州以南沿岸から東シナ海にかけて分布。 カワハギの肝 肝を食べるなら、とびきり新鮮なものを選ぶ。煮つけたり、生のままポン酢で賞味すると絶品。身は薄造りに。

硬い皮を剥いで調理することからこの名がある。淡白な白身だが、濃厚な肝が特に美味とされ、肝醤油で食べる刺身は絶品。

ウマヅラハギ

ウマヅラハギ

馬面剥/カワハギ科 体長:約25cm 相模湾、伊豆諸島 肉の味はカワハギより数段落ちるが、肝はかなり美味。多くは干物にされる。 ヤスリ状の皮が特徴 ザラザラしているのは、表面に小さなトゲがあるため。皮は、口先から尾のほうへ引っ張ってむく。指先に塩をつけてむくのがコツ。

カワハギに似ているが顔が長く、馬の顔のような形をしている。カワハギ同様、肝が美味しく、鍋料理や干物によく利用される。

オヒョウ

オヒョウ

体長:約1〜3m アラスカ、北海道の入荷はまれ。 カレイの超大型魚。畳一畳分にもなるものも。 冷凍技術の発達により、生食可能なものも。

カレイ科の中で最も大きくなる魚。大味だが脂があり、回転寿司のネタやフライ、ムニエルなどで食べられることが多い。

ホシガレイ

ホシガレイ

体長:約40cm 茨城以南〜九州、瀬戸内海のものが上物とされる。ほとんどが活けもので入る。漁獲量が激減し、大半は高級料亭へ直行

カレイ類の中でも最高級とされる魚。背びれと尻びれに黒い斑紋があるのが特徴。身は厚く弾力があり、刺身や煮付けで賞味される。

アカガレイ

アカガレイ

体長:約40cm 富山以北、日本海側では島根以北に分布。主産地は北海道。身肉がふっくらし、カレイ独特の臭みが少ない。子持ちガレイが美味

体が赤みを帯びているカレイ。鮮度が落ちやすいが、新鮮なものは刺身でも食べられる。一般的には煮付けや焼き魚にされる。

ババガレイ

ババガレイ

体長:約50cm 宮城・福島以北、北海道の太平洋側やオホーツク海に分布。名前の通り、体表が粘液でおおわれている。別名のナメタガレイの名で売られているものも多い。北海道からロシアなどから輸入された冷凍ものも多い。

ナメタガレイとも呼ばれ、煮付け魚の王様と言われる。身が厚く脂が乗っており、特に子持ちの煮付けは正月料理などで重宝される。

ナンヨウサヨリ

ナンヨウサヨリ

体長:約25〜30cm サハリンから台湾にかけて広く分布。冷凍ものが入荷する

サヨリの一種で、広く分布している。一般的なサヨリと同様に扱われるが、冷凍で流通することも多い。

サヨリ

サヨリ

針魚・細魚/サヨリ科 体長:約35cm サヨリの薄造り 半透明の美しい身を生かして、細くひいたものを盛りつける。サヨリの料は、大きさとは関係ない。扱いやすい大きさを選べばよく、刺身には「カンヌキ」と呼ばれる大きめのものが適している。これ三枚におろしてから用いる。

細長い銀色の魚で、春を告げる魚として親しまれている。透き通った美しい白身は淡白で上品な味わい。刺身、寿司、天ぷらなどに適している。

ミルクイ

ミルクイ

海松食/バカガイ科 殻幅:約5cm×殻長:約15cm 水管が大きくて厚いものを 水管の黒く厚い皮をはぐと美しいピンク色があらわれる。柱や足、ひもはちらし寿司などに使われる。 水管が大きくて厚いもの。

通称ミルガイ。殻から飛び出した大きな水管を食べる。独特の甘みと歯ごたえがあり、高級寿司ネタとして人気がある。

ナミガイ

ナミガイ

キヌマトイガイ科 殻長:約10cm 北海道産のものが出回るほか、アメリカ産(白ミル)の近縁種も輸入されている 一般的には「白ミル」として流通。 ミガイ・殻長:約10cm 白ミル

通称白ミル。本ミル(ミルクイ)の代用品として流通することが多いが、甘みが強く、コリコリとした食感で十分に美味しい。

料理を追加してスタッフに見せてください
お店情報

乳製品を含む

ピーナッツアレルギー

魚を含む

甲殻類を含む

グルテンフリー

ヴィーガン対応

食事制限やアレルギー情報が必要ですか?

レビュー

レビューを書くにはログインしてください

ログイン

まだレビューがありません。最初のレビューを書きましょう!

Google レビュー

ホーム探索
翻訳
お気に入りマイ