Hashiri Shimokitazawa


Japan, 〒155-0031 Tokyo, Setagaya City, Kitazawa, 3 Chome−19−20 リロード内1-6区画
トラフグの煮凝り
トラフグの煮凝り
トラフグの皮や身を煮込み、溶け出したコラーゲン質を冷やし固めた料理。口の中で溶ける独特の食感と、凝縮されたフグの旨味が楽しめます。
スミイカ
スミイカ
歯切れの良い食感と上品な甘みが特徴のイカ。噛むほどに甘みが広がり、シャリとの相性が抜群です。
ブリ
ブリ
冬に旬を迎える脂の乗った魚。濃厚な旨味ととろけるような脂の甘みが楽しめます。
甘鯛
甘鯛
水分を含んだ柔らかい身質の白身魚。繊細で上品な甘みがあり、ふんわりとした食感が特徴です。
甘エビ
甘エビ
とろっとした食感と濃厚な甘みが特徴のエビ。口の中でねっとりと広がる甘みを楽しめます。
赤身
赤身
マグロの背中の部位。脂が少なく、マグロ本来の鉄分を感じる酸味と旨味が味わえるさっぱりとした一貫です。
中トロ
中トロ
赤身と大トロの中間の部位。脂の甘みと赤身の酸味のバランスが良く、滑らかな食感が特徴です。
大トロ炙り
大トロ炙り
マグロの最も脂が乗った部位を軽く炙った寿司。炙ることで香ばしさが加わり、余分な脂が落ちて口溶けが良くなります。
イクラ
イクラ
鮭の卵を醤油漬けにしたもの。プチッとはじける食感と濃厚なコク、磯の香りが口いっぱいに広がります。
雲丹
雲丹
濃厚でクリーミーな甘みが特徴のウニ。磯の香りと共に、口の中でとろける贅沢な味わいを楽しめます。
穴子
穴子
ふっくらと柔らかく煮上げられた穴子。甘辛いタレ(ツメ)と共に食べることが多く、口の中でほぐれる食感が魅力です。
卵焼き
卵焼き
出汁と砂糖を加えて焼き上げた日本のオムレツ。寿司屋ならではの甘みと出汁の風味が効いた、デザート感覚でも楽しめる一品です。
カンピョウ巻き
カンピョウ巻き
甘辛く煮た夕顔の実(かんぴょう)を芯にした細巻き。素朴ながらも奥深い味わいで、コースの締めに好まれます。
水菓子
水菓子
食後の口直しとして提供される季節の果物。食事の締めくくりにさっぱりと頂けます。
北海道雲丹
北海道雲丹
北海道産の最高級ウニ。冷たい海で育ち、非常に濃厚な甘みとクリーミーな舌触りが特徴です。
炙り大トロ
炙り大トロ
脂の乗った大トロの表面を直火で炙った寿司。香ばしい香りと脂の甘みが引き立ち、とろけるような食感を楽しめます。
トロタク手巻き
トロタク手巻き
脂の乗ったマグロ(トロ)と刻んだ沢庵(タクアン)を合わせた手巻き寿司。トロの滑らかさと沢庵のポリポリとした食感の対比が絶妙です。
いくら
いくら
醤油漬けにされた鮭の卵。濃厚な味わいとプチプチとした食感が特徴で、噛むと中から旨味が溢れ出します。
甘エビ
甘エビ
独特のねっとりとした食感と強い甘みを持つエビ。生のまま食べることでその繊細な風味を最大限に味わえます。
ホタテ
ホタテ
肉厚で柔らかく、強い甘みが特徴の貝。生のホタテならではの滑らかな舌触りと上品な旨味を楽しめます。
小肌
小肌
酢と塩で締めることで魚の旨味を引き出した光り物(コハダ)。職人の技が光る一品で、さっぱりとした酸味と旨味が特徴です。
かんぴょう巻き
かんぴょう巻き
甘辛く煮付けたかんぴょう(夕顔の実の乾燥品)を巻いた海苔巻き。伝統的な江戸前寿司の締めに欠かせない一品です。
巻物詰め合わせ
巻物詰め合わせ
様々な種類の巻き寿司を詰め合わせたセット。ご家庭や手土産としてお店の味を楽しめます。
乳製品を含む
ピーナッツアレルギー
魚を含む
甲殻類を含む
グルテンフリー
ヴィーガン対応
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